2024年12月12日
人それぞれでよか「連続テレビ小説 おむすび」
まいど。
人生の午後をおもしろおかしく暮らすつるたやです。
平日の朝ドラ今シーズンはナナメに見てるつるたやです。
やー、ワタクシ、朝ドラはわりとみている方ですが、
今シーズンの「おむすび」はちょっと息切れ気味です。
オジサンにギャルねたはちょっときびしかった、のかも?
★公式サイトからのざっくりしょうかい
平成元年生まれのヒロインが、栄養士として、人の心と未来を結んでいく
“平成青春グラフィティ”。
“平成青春グラフィティ”。
どんなときでも自分らしさを大切にする“ギャル魂”を胸に、主人公・米田結が、
激動の平成・令和を思いきり楽しく、時に悩みながらもパワフルに突き進みます!
さて、そんなギャルしている主人公ですが、子どもの頃に
神戸で被災をしています。
そして、先週は主人公の姉や、姉の親友の父、知り合いのおばさん
それぞれが違ったグリーフを抱えていることを描く「グリーフ回」
だったのであります。
★先週の内容については、以下でざっくりしょうりゃく
[おむすび] 第10週「人それぞれでよか」ダイジェスト
だいたい2分でわかる【ネタバレ注意】| 朝ドラ | 連続テレビ小説 | NHK
朝ドラは週単位でサブタイトルがついているのですが、
先週は『人それぞれでよか』でした。
これって、以前に書いた「悲しみはひとそれぞれ」である、という
グリーフケアでは当たり前のことを言ってるな、と改めて思いました。
それはさておき、サイトの紹介で“激動の平成・令和を”って
書いてるってことは橋本環奈、東北に炊き出しに来るのかしらん?
んでわ。

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